おいもが当たった!
さつまいもが当たりました~。
新芋が2キロ!
紀文のおすすめ7品目が当たったときは、自分からは買わないものが当たったことが嬉しかったのですが、今回は自分でも買う好物が当たったのが嬉しい。
「当たった」ってことが嬉しいのかもね~。
早速明日食べようっと。
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さつまいもが当たりました~。
新芋が2キロ!
紀文のおすすめ7品目が当たったときは、自分からは買わないものが当たったことが嬉しかったのですが、今回は自分でも買う好物が当たったのが嬉しい。
「当たった」ってことが嬉しいのかもね~。
早速明日食べようっと。
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今日の笑点の公開収録は、義姉を誘って行って来ました。
前回、前々回は外に並んだのですが、今日は天気がよくなかったせいか(雨は降りそうだけど、降っていないという状態)、後楽園ホールの出入口近くの階段からは奥まった場所にある、屋内の階段に並びました。
雨の中、外に並ぶのはつらいなあ・・・・と思っていたのですが、雨の日用のプランもあったんですね。
前回は傾斜になっている席の前から3列目でしたが、今日は2列目に座れました。
演芸は、マギー審司さん、江戸家猫八さんでした。
おふたりとも知っているので嬉しかったです。
さらに、マギーさんの芸の途中で、スペシャルゲストも!
意外な方ですよ。
会場の雰囲気ががらっと変わって、う~ん、やはり影響力があるんだ・・・・と思いました。
放送をお楽しみに~。
大喜利でも、ちょっと特別なことがありまして。
なんだかとっても得した気分!
何度も大笑いして、あっというまに収録は終わってしまいました。
もともと笑点が好きだという義姉も「いいものを観た~。生はすごい~」と満足してくれたようで、よかったです。
収録のあと、ちょっとおしゃべりしようよ~ということになり、スターバックスへ。
ふたりそろって、クリスマスメニューのキャラメルエクレールラテと、マカロン(マカロンはひとつずつです。ちょっと分け合いました)を買いました。
クリスマスっぽいカップがかわいい。
毎年クリスマス仕様のマグカップもかわいいなあ、欲しいなあと思うのですが、買わずに終わってしまいます。
今使ってるカップも好きだし、カップをいくつも持っててもねえ・・・と思って。
でも、見てると・・・やっぱりかわいいよねぇ。
何年も欲しいと思い続けるってことは、買っても無駄遣いにはならないかなぁ・・・。
ところで、スターバックスで飲み物を作ってくれたおねえさんが素敵でした。
ず~っと微笑んだ状態で作業をしていて。
待っている間に、ああ、これは絶対においしいにきまっている!と思わせるような。
笑顔ってやっぱりいいね。
席についてしばらく話していると、窓に向かって座っていた義姉が「今、電気がついた!」と言ったので振り返ると、外は電飾できらきら~。
これは歩かねば、ということでお散歩することにしました。
いろんな種類がありましたよ。
あららはカラフルなものより、同系色でまとめたもののほうが好きかなあ。
この光のトンネルみたいなのが1番気に入ったのに、写真での伝わりにくさも1番だ・・・。
時間の経過とともに色が少しずつ変わるのも、とってもきれいでした。
いくつも電球をつけていて、それが順番に光っているのではなく、同じ電球が、ちょっとずと色を変えていたのだけど・・・どういう仕組みなんだろう?技術ってすごいね!
電飾を堪能したあと、夕ご飯を食べることになりました。
ビュッフェレストラン「The City Buffet」へ。
2,413円で、食べ放題!
すきなものをすきなだけって、嬉しいよね(←食いしんぼう)。
フランスフェアということでしたが、上海風焼きそば、かきあげ、焼き魚(鰆)、マーボー豆腐などもありました。
右端の黄緑色のソースがかかったものは、とてもおいしかったニョッキです。
ニョッキのもちもち感もよかったですが、このソースがおいしくて。
義姉は「う~ん、グリンピース?」と言っていて、あららも、言われればそんな気もするけど、自分からはまったく思い浮かばす。
あららは3回おかわりをしにいったのですが、3回ともニョッキを盛り付けました。
そばにいた義姉に「気に入っちゃって・・・」と話していたら、店員さんが「ニョッキですよ」と声をかけてくれました。
「この緑のソースはなんなんですか?」と聞いたら「グリンピースです」とのこと。
義姉、大当たり!
デザートコーナーには、チョコレートファウンテンがありました。
バナナやマシュマロを串に刺して、溶けたチョコレートにくぐらせるあれです。
前もどこかでやったことがあるのですが(クラブメッドビンタン?)、これはやってみなくては!と思って、行列になっていましたが、あららも並びました。
別に、家でもチョコで食べ物をコーティングすることもできなくはないけど、滝のように流れるチョコにバナナなどをくぐらせると、なんであんなに楽しいんだろう?
「チョコの滝」という非日常な感じがいいのかしら。
でも、ファウンテンって噴水だけど。
あららには小さな滝に見える、チョコレートファウンテン。
90分の時間制限分をしっかり食べてから、お店を出ました。
義姉は地下鉄、あららはJRなので、ラクーアの敷地を出たあたりでお別れ。
楽しかった~。
たくさん笑って、たくさん話を聞いてもらって、お散歩して、おいしいものを食べて、大充実。
あららは義姉がだいすきさ。
また遊ぼうね~。
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世の中から悪いことをする人がいなくなればいいのに。
何が正義なんだろう・・・・。
確かに悪いことをして更生する人もいるけれど、意図的に、あまりにも残虐なことをした人の扱いは、どうすればいいんだろう。
その後どんなに更生しても、亡くなってしまった被害者は、2度と戻ってこないし。
やったことがあまりにもひどい場合は、更生することは期待せずに厳罰にするほうが、それが見せしめとなって(嫌な言葉だ)、人が悪いことをすることを恐れるようにならないかしら。
そうすれば、犯罪が減るのでは?
難しいよねぇ・・・。
東野さんの本はいつも読み応えがあって、続きが気になって、読み始めるとなかなか閉じられなくなってしまいます。
今日は、月に1度の朝も早よから出かける日だったので、読むチャンス!
移動中や待ち時間に読むのです。
今日は用事のあとは特に予定もなかったのでまっすぐ帰り、やることがあったのにも関わらず、続きが気になって、結局最後まで読んでしまいました。
ここまでひきつけるお話を書けるなんて、すごい!
未読の作品がたくさんあるし、これからもどんどん発表されると思うので、まだまだ読めるのがとっても楽しみです。
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試写会に行ってきました。
いやぁ・・・・考えさせられる作品でした。
貧困について。
自分に落ち度があるわけではないのに貧困に陥ってしまう人が多くなってしまっている今の社会。
大人なら、まだなんとかする方法を見つけやすいかもしれないけど、それがまだ17歳の高校生だと、生きる方法を見つけるだけで大変。
もし17歳のあららが彼の立場だったらどうするだろう・・・何ができるだろう・・・・と考えながら観ました。
先日、とあるアンケートの結果を知って、ええ~、みんな贅沢だなあ・・・と感じたことを思い出しました。
貧乏とはどういう状態のことですか?という質問への、世代別の回答だったのですが。
20代は「携帯電話の料金を払えなくなったとき」50~60代は「旅行ができなくなったとき」と答えた人が多かったのだそうです。
ええ~!?
びっくりだわ。
あららは、貧乏って、生きることに困る状態に近づいていることかと思っていました。
まさに、今日の映画の主人公の少年のように。
携帯電話を持っていない人もいるし(今や少数派でしょうけど)、旅行は娯楽だよ、旅行できなくても生きていけるじゃ~ん。
あららは、世間が考える貧乏な状態になっても、それに気がつかずに生活することができるかも、それって強みかも?と思いました。
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DVD発売に伴う特別上映会に行ってきました。
もう公開された映画でも、試写会のように募集して上映することてあるんですね。
おもしろかったですよ。
自分がどんな人かを自分で理解する方法。
それは、自分とはまったく違う世界の人と付き合ってみることなのね~。
なるほど。
確かにそうかもね。
自分の常識は相手の非常識だったり、相手の常識は自分の非常職だったり。
似たような考え方の人と付き合うよりも、自分がどういうふうに物事を考えるのかを、はっきりと知ることができるかも。
そういう人と付き合うのはちょっと大変だわ、という場合は、自分からは選ばない本や映画に触れてみるのもいいかもね。
そういえば、一時期「自分探し」という言葉があったけど・・・。
大きなことをしなくても、割と簡単な方法でできことなのかもよ。
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懸賞で当たったんですよ~。
前から6列目というかなりいい席でした。
景品だし後ろの方の席だろう、と期待していなかっただけに、びっくり嬉しかったです。
そのいい席で観たお話も、とってもよかったですよ。
人生、失敗してもいいのだ!その失敗を、どう乗り越えていくかが大事なのよね。
お話もよかったし、やっぱり生の臨場感はいいね。
曲を演奏するところでは、客席の人も一緒に手拍子をしたりして。
同じ内容を映画で観ても、手拍子をすることはないと思います。
舞台と客席の一体感が、とっても気持ちよかったですよ。
エド・はるみさんが主演されていましたが、ときどきさりげなく「グ~」のポーズが出てきたのが、なんだか楽しかったです。
モト冬樹さんのギター演奏もあったのですが、ああ、そういえばモトさんは、音楽をする人だったのよね、と改めて思いました。
あららの中では俳優さんという印象が強いのですが、ギターを弾いているのをみて、わ~、かっちょいい~と思いましたよ。
エドさん、モトさんの他にも、杏子さん、秋野暢子さん、中澤裕子さん、酒井敏也さんと、知っている方たちばかりだったのも嬉しかったです(高校生役の若い役者さんたちは、誰ひとり知らなかった・・・)。
ストーリーの中で協賛のハウス食品の製品がさりげなく宣伝されているのもおもしろかったな。
とっても満足度が高かったです。
母は、「タイトルを聞いて、一般の主婦バンドの発表会かと思ってた。まさかこんなちゃんとした舞台とは。いいもの当てたわね~」と言っていました。
そんなに期待していなかったのだとしたら、あららよりも満足してくれたかしら。
いや~、いいものを当てました。スゴイワタシ!
また当てるぞぅ~&興味を持った舞台は、チケットを取って観に行こう。
上演が14時からだったので、母とは12時前に待ち合わせて、無印良品のカフェでお昼ご飯を食べました。
健康的でお得感もあって、うれしい。
小鉢は、今日のサービスだそうです。
たまたま?それとも毎日何かしらサービスがあるの?
今日たまたまだとしたら、ラッキーだよねぇ。
昔はひとりで出かけても、わりときちんとご飯を食べていたのですが、最近はなんだかめんどくさくなっちゃって、食べずにすませちゃったり、入るとしてもファーストフードだったり。
ちゃんとしたご飯は、やっぱりおいしい。
今度から、ひとりの時でもきちんと食べよう・・・と、おいしいものを食べて思ったのでした。
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いつもならこんな日は、明日のお弁当の写真を撮ってごまかすのですが、今日に限ってだんなさんに「明日はお弁当ナシでお願いします」と言われたし。
今思ったのですが
明日はお弁当ナシでお願いします
って、ヘンな日本語ね。
だんなさんは、土日にお弁当がいるときとか、平日にお弁当がいらないときとか、要するに普段と違うときは「~でお願いします」と丁寧に言ってくれます。
それに対してあららは「へ~い」とか「りょうか~い」とか、いつもどおりの気の抜けた答え方をしてしまうのですが。
今度から「はい。かしこまりました」とでも言ってみようかしらん。
さて、今日は何をしていたかというと、洗濯して、そうじして、あとは添削添削添削添削・・・・。
「働いている人の気分で」と思って、普段は夕方までしかやらず、夜はくつろいでいます。
ずっとやってると集中力が切れてきて、1枚にかかる時間が長くなって能率悪いし。
めりはりが大事なのだ。
でも最近は特に出かける機会が多いので、お出かけに備えて、ここのところ家にいる日は夜も赤ペンを握っています。
そんなわけで今日も、ここに書けるようなことが見つからない1日でした。
明日はまたおでかけなので、何か楽しいネタが見つかるといいな~。
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笑点のあと用事があるだんなさんと別れ、両親とあららは水道橋から本郷へ歩いてみることにしました。
以前父が、仕事の帰りに歩いて、樋口一葉ゆかりの井戸を見たりと文学散歩をした、と言っていたので、あららも歩いてみたい~とねだったんです。
初めて歩きましたが、おもしろい場所ですね。
昔ながらの家が立ち並んでいる中に、突然新しいアパートがあったり、新しくて高いマンションに挟まれて、雰囲気のある一軒家があったり。
新旧ミックス!
道が細くて坂や階段が多くて、歩くのがちょっと大変。
でもここで生活していれば、意識しないでも毎日いい運動ができるかも。
一葉ゆかりの井戸は、突然ありました。
突然ある感じがわかる写真も撮りたかったのですが、ふつうのお宅が並んでいる中にあるから、離れた場所からカメラを向けるのは、ちょっとはばかられたんです。
あらら達が「へえ、これが・・・」と話している真上で、洗濯物を取り込んでいる住人の方がいて、長居はしにくく、すぐに離れました。
一葉がよく行ったという質屋さんも見ました。
こういうふうに残っているなんて、なんだか不思議な気分です。
高浜虚子や河東碧梧桐が住んでいたらしい辺りを歩いたり、宮沢賢治の旧居跡なども見たりして、この辺は、ほんとにいろんな人が住んでいたのね・・・と思いました。
最近は新しい作家さんの本ばかり読んでいるけど、歩いているうちに、昔の作品も、また読んでみたいなあと思いました。
いいものだからこそ、残っているわけだしね。
じゃじゃ~ん。
東大の赤門!
東大の中も歩くのかな?と思っていたら、いつのまにか、父と母の間で、親戚が働いている料理屋さんに行くことになっていました。
久々にちょっと顔を出して、そこで夕ご飯を食べようと。
お店が目黒にあるというので、ぶらぶら歩きながら、来た方向に戻って、地下鉄に乗ることになりました。
不動前駅で降りて、お店はすぐに見つけることはできたのですが、開店までまだ1時間ほどありました。
せっかくなので、目黒不動尊に行ってみることにしました。
名前は聞いたことがあっても、行ったことはありません。
駅から目黒不動尊に向かう道は商店街になっているところもあったのですが、なんだかのどかでいいですね。
夕方という時間帯だからか、お惣菜屋さんの前に列ができていたりして。
道を間違えて戻ったりしながら、目黒不動尊に到着。
![]()
5時過ぎていてだいぶ薄暗かったのですが、写真を撮ってみたら昼間みたいに明るく写っていました。不思議。
けっこう長い石段を昇ってお参りもしました。
そういえば下りるとき、母が「わ~高いね~。1、2、3・・・・」と石段の数を数えていました。
でも、きっと、途中で数えるのをやめたか、わからなくなったと思われます。
だって、数えたなら「○段だったよ~」と報告があると思われますが、何もなかったので。
今度聞いてみよう(←意地悪?)。
お店に戻ったら、店員さんらしき人が外に出ていました。
「○○さん(親戚の名前)はいますか?」と聞いたら、なんと、今日に限ってお休みとのこと・・・・。
が~んっ。
お店がやってる日ならいるよね、と連絡もしないで来てしまった、あらら達もあらら達なのですが。
結局そのお店には入らず(まだ開店前だったし)、近くのおそば屋さんに入ってご飯を食べることになりました。
あららは天ぷらそばにしました。
大きなえびが2尾!
ししとうやなす、白身のお魚も入っていて、かなりの豪華版でした。
おそばがけっこう細くて、そうめんくらいだったかも。
こんなに細いおそばってあるんですね。
でも、コシはしっかりあるし、おつゆもおいしいし、天ぷらもおいしいし、満足度の高い天ぷらそばでした。
目黒駅で両親と別れました。
昨日母は龍王峡に行っていたそうで、そのおみやげのおせんべいと、庭で採れたみかんをもらいました。
笑点が終わったときに渡されたのですが、散歩をすることになったとき、母が、とーさん持ってあげなさいよ、と言って、ずっと父が持ってくれていたんです。
見た目はそんなに大きくなかったので(スターバックスの紙袋に入っていました)、たいして重くないだろうと思っていたのですが、けっこう重い!
今日はかなり歩きましたが、その間、父はずっとこれを持っていてくれたんだなあ、その前に、千葉からはるばる持ってきてくれたんだなあ、と、ありがたい気持ちと、申し訳ない気持ちになったのでした。
今日はいい日だったな~。
とーさん、かーさん、だんなさん、ありがとう。
でもでも。
今日という日があったのは、笑点の公開収録を当てた、あららのおかげ!
な~んてね。
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前回は12時15分開場のところ、11時45分くらいに行ったら、後ろから4列目くらいの席になりました。
今日は両親とだんなさんと4人で行くことになったのですが、あららは一足先に行って、早めに並ぶことにしました。
せっかくだから、少しでも近くで見たいもの。
11時前に着いたのですが、もうだいぶ並んでいる・・・・。
1番の人は、何時頃から並んでいるんだろう。
最後尾は「ヴィッキーズ」というレストランの看板の前あたりでした。
列に並んで本を読んでいたら、今日のプログラムが配られ始めました。
演芸が、が~まるちょば だ!
うっれし~い!!
以前テレビでちょっとだけ見たことがあって、おもしろい!じっくり見てみたい~と思っていたんですよ。
ラッキー!
それに今日は、もうひとつ嬉しいことが。
いつもは大喜利の収録は2回分だそうですが、今日は、明日放送の円楽師匠の追悼大喜利もあって、全部で3回分とのことでした。
いやあ、いい日に当選しました。
11時45分頃に両親が、50分頃にだんなさんが到着しました。
だんなさんに、立ったまま食べられるお昼ご飯を買ってきて~とお願いしておいたら、サブウェイのサンドイッチを買ってきてくれました。
父には何もお願いしていなかったのですが、コッペパンやバウムクーヘンなどを持ってきてくれていました。
開場を待ちながらお昼ご飯を食べて、いよいよ入場!
舞台に近いパイプ椅子の席はみな埋まっていましたが、傾斜になっている席の前から3列目に、4人並んで座ることができました。
やった~。
早く並んだ甲斐があった!
ズームにしないでこれくらい。
ズームのするとこれくらいの大きさで写真が撮れる席でした。
演目が始まるまで林家ぼたんさんがお話されていたのですが、ぼたんさんの表情がちゃんとわかるので、ここはいい席だ、期待できそう・・・・と思いました。
真打披露口止のあと、待ちに待った が~まるちょば です。
いやあ~、おもしろかった!
世界中をまわっているわけよね~。
彼らの芸はサイレントコメディーというそうですが、言葉はなく、動きだけで笑いを誘うなんて、すごいよねぇ。
あららもかなり受けたのですが、父なんて、涙を流して笑っていましたよ。
また見たいな~。
いつもの大喜利で盛り上がったあと、円楽師匠の追悼大喜利。
ちょっとしんみりした部分もあったけど、楽しく明るく終わりました。
追悼とはいえ、やはりここは笑点流。
明るく楽しく締めないとね。
けらけら笑って、手をたたいて、とても楽しい時間でした。
そしてそして、来週も、またこの楽しい時間を過ごす予定のあらら。
楽しみ~。
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